三女なつは、『多中心型リンパ腫』のため、約1年間抗がん治療を続けましたが
多剤耐性により抗がん剤が効かなくなり、治療を断念して1ヵ月後
2008年10月29日午後7時15分ごろ、お花畑に旅立ちました。
笑顔のキュートな、親孝行な娘でした。

次女エリーは、原因不明の大腸の炎症から重度の感染症にかかり
DⅠC⇒播種性血管内凝固(はしゅせいけっかんないぎょうこ)の状態に陥り
2ヶ月半と言う短い闘病生活の中、何度も奇跡的な回復を見せてくれましたが
2012年11月10日午後9時50分ごろ、お花畑に旅立ちました。
なつもメイも大好きな、優しいがんばり屋さんのおねえちゃんでした。
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2012.07.12 メイの経過。。。
メイさん♪
このおせんべいは、食べれないよ。メイ(≧ω≦)

肘ダコ?
今メイの気になるところは、こちら↑
一見肘ダコに見えるんだけどね。
肘の付き方も、わんこによって違うとは思うけど
エリーの肘ダコと比べると、位置が少し上の方にある。
旅行から戻って気が付いたから、プール遊びや
ランで遊んだ時に、どこかにぶつけたのかも?と思ってたんだけど
ふと思い出したんだよね。

肥満細胞腫は、大いなる詐欺師とも言われるほど
多種多様の症状で現われる。
メイの場合、最初の時は米粒ほどのオデキだったから
同じようなものばかり気にしてたけど、自分で書き込んだ
ブログを読んで、もしかして?と思い、病院へ。
今現在、肥満細胞は出てないんだけど
先生の経験から、かなり大きくなった腫瘍から
太い針で細胞を抜いても、肥満細胞は出てこず
摘出後の検査結果で、肥満細胞腫だとわかったこともあるそうな。

だから、この肘ダコ風のものも、要注意!
もし肥満細胞腫だったら、この大きさのうちに摘出したいそうな。
場所が場所だけに、引っ張れる皮膚が限られるからね。
メイさん、炎症反応には本当に注意が必要です。
通常、触るとヒスタミンが放出されるから
プクッと膨れたりするんだけど、そういう症状はなく
赤みがあるから、炎症反応はあるわけなんだけど
さらに芯が出来たり、赤みが濃くなったり、大きくなったりしたら
すぐに受診でごじゃります。

旅行に出かけると、必ずと言っていいほど負傷するメイさん。

「何か事件が起きそうです」

ビデオで、とうちゃんがいつも言うセリフだけど
事件が起きそうじゃなくて、とうちゃんが起こしてます(*≧m≦*)

この前の日曜日も、車の入ってこない場所で
スズメを見て、走り出したメイのリードを
伸びきった瞬間に離すから、思いっきり前のめりに転んだメイ。
あごのケガ
あごのところ、ピンクの部分を負傷、流血しました。
出血してても、メイはまったく気にしてなかったけどね。

転んだメイを見て、大笑いしてたけど、わんほのちゃんは
とうちゃんを叱ってやったてばさ・・・まったくもう・・・です。

もうすぐ、3歳7ヶ月になるメイさん。
まだまだヤンチャ盛りです。
メイ♪

わんこは、過去を気にしない。
未来のことは、考えない。
わんこは、今を生きている。


エリーと一緒に、嬉しい楽しい今を過ごしていこうね(*⌒∇⌒*)



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